ピアジェはスイスの高級宝飾時計で世界中のセレブリティをはじめ多くの人々に愛されつづけています
ピアジェとは、1874年創業の歴史と伝統に培われた、スイスの高級宝飾時計ブランドで現代でも比較なき名声を博しています。
ピアジェの宝飾時計は、スイスのジュラ地方の工房で経験豊かな時計職人の手により細部まで入念な心配りをされて、何百もの繊細な工程を一貫生産されています。
ピアジェは「必要を超えた最高のものを創りつづける」と言う創立者の言葉を今でも物つくりの信念として全時計モデルに吹き込み続けています。
ピアジェが全世界に名前を知らしめたのは、エクストラフラット・ムーブメントの開発で、ピアジェの超薄型のムーブメントは、時計製造業界にて画期的発明と言われています。
1958年に発表した、厚さ2.3mmの超薄型ムーブメントは、ピアジェの名前をギネスブックに登録されました。
ピアジェの芸術的宝飾時計(ジュエリーウオッチ)やジュエリーは、世界中のセレブリティをはじめ多くの人々に愛されつづけています。
2007年7月、ピアジェ主催の一夜限りの展覧会「エクストラヴァガンザ」が、東京国立新美術館にて開催されセレブリティやプレス関係者など、招待された約900人を魅了した。
華やかな意表をつく祭典の名のとうり、国立新美術館が美術館であるのを忘れさせる程のボールルームのような華やかさで賑わっていました。
ピアジェのエクストラヴァガンザのステージでは、ゴルチエでも活躍するフランス人写真家・ピエール&ジルが招かれ、ピアジェの広告ヴィジュアル4点の原画や、このパーティーのために特別に制作された新作の「Le Reve」(夢)のお披露目会が行われた。
このピアジェ新作は、世界中のコレクションで活躍する杏さんがモデルを務め、東コレを代表するデザイナーDRESS CAMP岩谷氏が杏さんが身に付けるドレスのデザインし、ピエール&ジルの鮮やかな色使いと多彩な技術で創り出された幻想的な世界の中に、東洋の魅力が融合した作品はゲストの目を釘付けにした。
ピアジェのエクストラヴァガンザ会場には、プロフィギュアスケーターの荒川静香さんや、ジャズシンガーの綾戸智絵さんなど多くのピアジェファンのセレブリティが、ピアジェの一点もののジュエリーを身に付け登場しパーティーに華を添えていた。
1990年に発表されたピアジェの「ポセション」(Possession)は、デザイン動きを取り入れた画期的もので注目されてきました。
ピアジェのポセションとは、フランス語で「所有」を意味し、愛する人を所有し、そして所有されるという、情熱的な思いが込められています。
ピアジェのポセションリングは、ホワイトゴールドにダイヤがセッテイングされたタイプで、ふたつのリングを重ねてセットし「自由だが、決して離れないふたり」をリングで表現しています。
ピアジェのポセションリングを恋人同士、夫婦同士ペアで身につけで所有し合う誓いの証とするのもいいでしょう。
ピアジェのポセションリングは、ダイヤ付ですが、プレーンで控えめなデザインの為、常時身に着けるマリッジリングとしても大丈夫だと思われます。
ピアジェのポセションは、リングの他新作ウォッチがあり、ふたつに重なり合って戯れるベゼルのムーブメントは、「自由だけれども、決して離れないふたり」を表現しています。
ピアジェのポセションウオッチは、ベゼルのダイヤがくるくると回転し、その輝きの美しさが眼を惹き、更に3.6.9のアラビアインデックスも独創的です。